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「ホルモン焼きの味噌ダレ」を使って!味噌餃子

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試作品「ホルモン焼きの味噌ダレ(江戸甘味噌入り)」を使用したメニューです。

【ホルモン焼きの味噌ダレ(江戸甘味噌入り)】
江戸甘味噌・醤油・りんごピューレ・にんにく・唐辛子などが入ったタレ。ホルモン焼き用に開発、試作された。

せっせと包んで餃子を焼いてみました!
ホルモンのタレを使った味噌餃子です。

作ってみて改めて感じましたが、餃子って時間をかけて一生懸命真心こめて作っても、食べるのはあっという間ですね。(おいしすぎて)

この餃子はタネにタレを練りこみます。

【25個分】
みじん切り白菜400gに塩小さじ1/2をよくまぶして10分ほどおき、水気を絞ります。
ボウルに豚ひき肉150gを入れ、塩小さじ1/4を振り、粘りが出るまでこねます。
そこに、先ほどの白菜とホルモンのタレ75gを入れ混ぜます。

皮に包んでいきます。

あとは焼いていきましょう。

円盤餃子、初めて焼いてみました!
フライパンをひっくり返す瞬間はアドレナリン大放出モノですね。
ひとりで感動していました。

普通の餃子より、皮にもうっすら茶色味がかっています。
(羽が半分黒いのはタレのせいではありません!私の焼き技術の問題です。)

餃子はカリッと良い食感。
醤油や酢などを付けなくても、そのままでしっかり味が付いています。

味噌感も適度に感じられ、ニラなどが入っていなくてもタレのにんにく・生姜の香りで風味も良いです。

ピリ辛さも効いていますね。

パクパク箸が止まらない、おいしい餃子になりました🥟

業務用試作品のためオンラインショップでの取扱いはございません!

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